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【クリスマスソング】お勧め・インストゥルメンタル

2019/02/10
 
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こんにちは^ ^
てつぺーです。

朝方と夜が一気に寒くなりましたねー
皆さん体調崩したりしてないですか?

11月も後少しで終わり、
12月になりますねー。

初雪はいつ降るんでしょうか?

さて、今回はお勧めのクリスマスソングのインストゥルメンタルをご紹介させて頂きます!



街中では定番のクリスマスソングがちらほらと聴こえてくるようになりましたね!
こないだ仕事帰りに100均寄ったらEXILEのLast Christmasが流れていました。

スタバでも洋楽のクリスマス曲がちらほらと流れてましたね。

では、僕が知っているインストゥルメンタルのクリスマスナンバーを紹介していきます。


お勧めクリスマスソング

No.1
『Have yourself a merry little christmas』
By Kenny G

この曲は元々映画『Meet Me in St. Louis(邦題:若草の頃) 』というミュージカル映画の挿入歌であり、
Hugh martinというアーティストが作詞作曲している。
この曲をKenny  Gがカバーしている。
YoutubeにPVがあるのだが、
これが物凄く心温まるPVになっていて、
曲と映像でほっこりとして幸せな気持ちになれます。
Kenny  Gの優しいサックスの音が聴く人を心地いい世界に連れて行ってくれますよ^ ^

No.2
『Last Christmas』
By 押尾コータロー



1980年代にWHAMが世の中に送り出した定番のクリスマスナンバー。
これを押尾コータローがギター一本で見事に奏でている。
オープンチューニングを多用し、絶妙な指の力加減で演奏されている。
かなりバラード調に仕上がっている為、ちょっと物悲しい雰囲気がまた味を出す素晴らしいナンバーです。

 No.3
『The Christmas song』
By 木住野よしこ

ジャズピアニスト木住野よしこのクリスマスアルバム
『My Little Christmas』に収録されている一曲。
1944年にミュージシャンで作曲家、歌手のメル・トーメが、ボブ・ウェルズと一緒に書いた曲。
特にナット・キング・コールによる歌唱で広く知られている。
木住野よしこバージョンは、
ピアノとドラムとウッドベースのトリオ編成で演奏されていて、ゆったりとしたリズムが心地いい。

No.4
『戦場のメリークリスマス』
By 坂本龍一



このタイトルのまま映画化もされ
デヴィッドボウイが出演するなどして話題となる。
シンセサイザーの透き通るような音色で始まり、ピアノを主体に様々な音が重なり独特の世界観を作り出す。
きっと、何も知らずにこの曲を聴いたらクリスマスソングだとわかる人はいないだろうと思う。
戦場に訪れた束の間の休息。
そんな雰囲気を感じさせる。






No.5
『Some day my prince will come』
By Miles Davis



トランペットにミュートを付けて演奏し、ミッドナイジャズを生み出した事から
夜の帝王というニックネームが付いたアーティスト。
「いつか王子様が」(いつかおうじさまが、Some Day My Prince Will Come)は、ウォルト・ディズニーの1937年アニメ映画『白雪姫』 の挿入歌。ラリー・モリー(歌詞)とフランク・チャーチル(音楽)により作られ、白雪姫の声優を担当したアドリアナ・カセロッティにより歌われた。
このバージョンでは夜の雰囲気はなく、クリスマスの午後みたいな感じの雰囲気がある。
マイルスの曲にしては明るい目な仕上がりになっている。
他にも探せば沢山インストゥルメンタルのクリスマスソングはあると思いますが、僕が知っている中でのお勧めは以上です。

クリスマスソングは好きなので、今後も色々な曲やアーティストを発掘していきたいと思います!

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。




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